6年3組で家庭科の研究授業が行われました。
「こんだてを工夫して」という単元で、バランスの良い献立を考えるにはどうしたらよいか、という学習でした。
子供たちは、給食の献立をたてるときにどんなことに気を付けているのか、について、ICTの教材を活用しながら考えていました。
最後には、5大栄養素をバランスよく取り込むことの大切さに気付くことができました。
6年3組で家庭科の研究授業が行われました。
「こんだてを工夫して」という単元で、バランスの良い献立を考えるにはどうしたらよいか、という学習でした。
子供たちは、給食の献立をたてるときにどんなことに気を付けているのか、について、ICTの教材を活用しながら考えていました。
最後には、5大栄養素をバランスよく取り込むことの大切さに気付くことができました。
1年3組で国語の研究授業が行われました。
「じどう車くらべ」という説明文の単元でした。
今日の授業では、クレーン車の「しごと」と「つくり」を読み取り、なぜそのようなつくりになっているのかを考えました。
自分の考えをグループの友達と交流して発表する場面もあり、意欲的に学習に取り組む姿がたくさん見られた授業でした。
12月2日から6日の一週間、「図書館まつり」が開催されています。
図書館でクイズに答えたり、しおりをもらったり、1回で2冊借りられるカードをもらったりと、子供たちにとって、うれしい企画がいっぱいです。
休み時間には、たくさん子供たちが集まり、貸出カウンターには長蛇の列ができていました。
たくさん本を読んでほしいですね。
昼の放送で、これまでたくさん図書室から本を借りて読んだ人を表彰する、「多読賞」の表彰式が行われました。
各学年から、一番本を読んだ人が表彰されました。
最も多かったのは2年生の135冊でした。
本校では協働型学校評価の重点目標として「わくわく読書」に取り組んでいます。
これからも、たくさん本を読んでほしいですね。
2年1組で研究授業が行われました。
体育の「ボール蹴りゲーム」の授業でした。
子供たちは、楽しみながらボール蹴りゲームに参加していました。
更に楽しくするために、場の設定や得点の方法などについて話し合い、ルールを選んでゲームを行うことができていました。