1年3組で生活科の研究授業が行われました。
どんぐりや松ぼっくりなど、自然のものを使って作ったおもちゃをレベルアップさせる、という授業でした。
友達のおもちゃで遊び、「むずかしかったか」「簡単だったか」を伝え、その意見を基にして自分のおもちゃを作り直す、というものです。
こどもたちは、遊んで楽しいだけではなく、意見を伝え合ったり、もらった意見からどんなふうに作り替えたらよいか、真剣に考えたりする場面がたくさん見られました。